小学生の子供の英語入試に備えて池尻大橋で教室を探しました

学校とは違う技術を教えてくれるので、通わせてよかった

そこは日本人の先生が英会話を中心に授業を進めるスタイルであり、文法だけでなく英会話にも力を入れてくれるところです。
違う言語は学ぶことを意識してしまうとなかなか身につかないと思うため、小学生の子供にとってはこういったスタイルのところはあっているのではないか、と感じました。
適度に英語を話し、文法を学ぶ、という形態なので、英語入試にも強いと感じます。
ですが英語はやはり話さないとネイティブな発音は身につきません。
そのため、最初は日本人の英語に慣れ、慣れた段階で移ることも検討しています。
自分でも日常生活の中で英語を話してれば良いのですが、なかなかそうはいきません。
さらに入試となると特別な技術のようなものも必要になります。
甘えも出てきてしまうので、やはり他の子供とともに学んだ方が良いと感じました。
小学生の中学年であるため出だしが少し遅れましたが、それでも日々たくさんのことを覚えてきます。
今の塾は英語に対して興味を持たせ、さらに学校とは違う技術を教えてくれるので、通わせてよかったと感じています。

早稲田は大学で政経学部入試で数学が必修になったが、慶応はSFC中等部で結構ハイレベルの英語入試を小学生に課して来た。
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— 酒本正夫 (@SakemotoMasao) February 17, 2019

大手2社と小規模1社に絞り、それぞれ見学をしてみました結局小学生の子供は小規模のところで英語について学ぶことになりました学校とは違う技術を教えてくれるので、通わせてよかった